冬を過ごすあたたかなエコ住宅

最近、新聞やニュースなどでいよいよ本格的に日本が環境をしっかり考えないタイムリミットが近づいているように実感させられていませんか?
年末年始に時間があったので北欧などのエコに対する取り組みなども触れてみました(特にドイツ、スエーデンなど)。
僕も含めて「日本人は少し意識が薄くないか?」と危機感を覚えました。
ひだまりに来場されるお客様は非常にその意識が高くいつも驚かされていますので、皆さんのことではないですよ。
今年は新年から自分でも積極的に意識を改革するようにしました。
考えていても行動を起こさなければ何も起こらないと昨年反省しました。
まだまだスタートしたばかりですが、不要な電化製品のコンセントを抜いてみたり、洗面などの際の水をこまめに止めてみたりしています。
又、皆さんが家を建てるにあたっては、建てる時のエネルギーももちろんのこと、その後何十年と暮らす家のエネルギーも相当なものです。
一番はエアコンと給湯だそうです。
給湯は少しでも環境に配慮したものを選択する(各種エネルギーの製造過程でも様々です)。
エアコンに出来る限り頼らない生活がよいのではないでしょうか?
エアパス工法の家は環境に優しい家だと改めて実感しました。
薪ストーブもエコです暖かさもやさしく芯まで暖まります。
冬のうちに一度は体感にいらしてください。
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